「最近臨床で悩んでばかり…」
「このままリハビリの仕事を続けられるか不安…」

そんな方!

悩まず<見抜ける>楽しい臨床しませんか?

臨床の悩み解決します!
まずはブログをご覧ください!

セミナーの無料体験、症例の無料相談随時募集しています!

【臨床は、観察/分析で8割が決まる】

病態だけではなく、病態を持った【人】観察していく観察力は、疾患に限らず大切です。

介入の方法に目がいきがちですが、病態を見抜けていないまま介入してしまっては、患者さんの可能性を無駄にしてしまいます…。
反対に、観察・分析がスムーズにいけば介入もスムーズになり、患者さんの可能性を最大限に引き出せます。

本サロンでは、観察からリハビリの組み立てまでの一連の流れの中でどう考えて行けば良いのかを、1から丁寧にお教えしています。
流れとしては、

  1. 観察は何をみれば良い?見たものをどう捉えれば良い?
  2. 観察したものを分析するためにはどう考えれば良い?
  3. 分析結果を介入に繋げるにはどうすればよい?
  4. 介入の結果を次の介入にどういかせばよい?

これらをよりスムーズにするために必要な知識を、毎週行っているセミナーにて提供しています。
例えば、

  • 臨床にいかせる神経の知識
    ⇨ニューロンから伝導路までを症例を交えて紹介
  • 臨床にいかせる運動学の知識
    ⇨感覚面も考慮した楽しい運動学
  • 臨床にいかせる脳の知識
    ⇨脳は何をしているところなのか、領域ごとの働きとシステム
  • 高次脳機能障害の基礎
    ⇨高次脳機能障害ってなに?から各論(USN、失行症など)まで
  • 痛みに関する基礎知識
    ⇨最新の知見を踏まえた痛みの捉え方を急性痛から慢性痛まで

などなど…。
内容が幅広く、苦手なところを中心に受けたい、得意なところは知識を提供したいなど、皆さんの用途に合わせてご利用できます。

現在では1年目から10年目を越える経験年数の理学療法士・作業療法士の方が参加しています!
オンラインサロンの強みでもあるインタラクション(相互作用:ディスカッション)を大切にするため、メンバーが悩んでいる症例を検討する場もあります。

ワクワクする臨床をつくりあげませんか?

※セミナーの内容は運営者が書いているブログをご参考ください⇨ブログ(知識シリーズ)
※過去のセミナーの動画はこちら⇨オンラインセミナーアーカイブ

定着にはアウトプットが必要

だからこそオンラインサロン

セミナーやYoutubeなどの動画配信など、今の時代ではオンラインを使用した様々なインプットの方法があります。
また、アウトプットの場もたくさんあり、個人で出来ることが増えてきています。
皆さんの中にもこれから行っていきたい人もいるのではないでしょうか?
ですが、なかなかハードルが高く一歩踏み出せない人、限られた人にだけアウトプットしたい人などいろいろな思いの人がいると思います。

知識の定着にはアウトプットが必須です。
症例発表だけではなく、共に勉強している理学療法士・作業療法士・言語聴覚士とのコミュニケーションの中でアウトプットすることも大切です。
プロリハ研究サロンなら、気軽にできちゃうんです
向上心を持ったセラピスト同士のコミュニケーションは、とても楽しいんです。

臨床はインプットとアウトプットの繰り返しです。
日頃からアウトプットを経験することは、患者さんとのコミュニケーションにもいかすことができます。
私はいつの間にか患者さんのファンがたくさんいます(笑)

冗談はさておき…アウトプットって実はとても楽しいんです。
ぜひ経験してみませんか?

入会までの流れ(簡単3分で出来ます!)

① Paypalにログイン(または新規登録)
 ※ペイパルとは
② サロンへの入会登録
③ 非公開Facebookグループへ参加申込み
※勉強会などのイベントの案内は、Facebookの非公開グループにて行います。

※PayPalでのお支払い以外の方法をご希望の方は、
個別に対応させていただきますので、問い合わせフォームよりご連絡ください。

『ワクワクする』臨床を

自分だけの『ロジック』を

患者さんと前進していく為に、今必要なことは何か?

目の前の患者さんには何が必要なのか?
それを専門的に考えて提供していくことがリハビリにおける臨床です。

何となくそう思った。何となくこの介入をした。
そんな経験は誰にでもあると思います。
そうではなく、自分がこう考えた!と自信を持って言えるような臨床はワクワクします。

週1回のオンラインセミナー
月1回の症例検討会への参加権利

週1回のオンラインセミナーではその時その時で、会員の方に学びたいこと・興味のある事を聞き、会員の方に合わせたセミナーを実施してます。参加出来ない時も、あとから動画で見直せるので安心です
他のメンバーがどんなことに興味があるのか、自分と同じことに興味を持っている人はいるのかなど、横のつながりを広げる機会をもっと増やすために、週1回雑談会を開催しています。
月1回の症例検討会では、他のセミナーでは聞く事の出来ない臨床に直結する内容を提供しています。いろいろな人の考え方を知ることは自分の臨床を知ることに繋がります。

臨床に良い悪いもない。
そこにあるのは個性だけ。

リハビリに必要なコミュニケーション、傾聴や同意だけでは足りません。
患者さんとの関わりが、臨床の個別性の最大の要因です。
患者さんのことを常に第一に考え、自分なりの答えを出していくプロセスこそが臨床です。
そこには良いも悪いもありません。
知識を増やし臨床を豊かにする、私が感じたこの楽しみをみなさんにも感じていただきたいと思っています。

※オンラインサロンの詳細はこちら
オンラインサロンの中を覗いてみる

入会するか悩んだら…?

とは言っても、実際にどんな内容なのかは参加してみないとわからない人がほとんどだと思います。
悩まれている方は【問い合わせフォーム】からぜひご連絡ください!!
毎週行われているオンラインセミナーや症例検討会に初回限定で【無料】でご招待します。その時々でテーマが違いますが、勉強会の内容や雰囲気を見て・感じていらだければ、自分に合っているかどうかがわかると思います。

会員の方には参加前のセミナーは全てアーカイブして、いつでも見られるようにしてあります。今からでも遅くありません!まずは、参加してみませんか?

サロンメンバーの声

ただ受け身で知識を得るためのものではなく、目の前の患者さんへどう落とし込むかという、唐沢さんの臨床思考や人をみる視点は、今でも私の理学療法士マインドの基盤になっています。
理学療法士
専門書や論文を読むだけでは得られない【思考する技術】を学ぶことができました。
障害を抱え、生活を送る上で起こる問題を解決する術を身につけていく患者さんに寄り添っていく基盤となっています。
作業療法士
セラピスト自身がリハビリを切り拓くロジカルシンキングを学習出来るサロンです。 私自身、中枢神経疾患から整形外科疾患、トップアスリートと幅広い症例で応用しています。 セラピストにおける思考力を身に付けたい方々には非常にオススメです。
理学療法士
専門書には載っていない臨床理論の数々に驚きました。唐沢さん自身の臨床経験から見えた治療展開と、様々な分野の幅広い知識とが合わさった思考力には興味を示すものばかりでした。私自身、自由な思考や発想ができるようになりました。
作業療法士

代表 profile

唐沢彰太

1986年長野県生まれ。理学療法士。認知運動療法士、脳卒中認定療法士。

【著書】
『臨床は、とまらない』(協同医書出版)
※発売わずか1週間でAMAZONランキング2位獲得(リハビリテーション医学)
『傷ついた脳の声が聞こえているか』(学芸みらい社)
臨床のリアルな姿を書いている数少ない書籍となっていてファンが多い1冊。

脳血管疾患におけるリハビリテーション、特に高次脳機能障害に関する講演多数。線維筋痛症になど慢性痛に関する講演もあり。
全国のセンターのマネジメントの立場にいながらも、日々臨床を行っている。

詳細はこちら⇒唐沢彰太

著書

※書名をクリックするとAMAZONにリンクします。

サロン概要

・本サロンは、事前入会制となります。

・支払い完了後、Facebookの非公開グループへの参加申し込み画面へと移動します。

・Facebookの非公開グループへの参加には、入会申込みから1週間程度のお時間をいただいております。

・本サロンは月額制で、申込日を起点に1ヶ月サイクルでクレジットカード決済が発生します。

¥1000(税込み)/月

PayPalでのオンライン決済
※PayPal以外のお支払方法にも個別で対応可能

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